今回紹介するのは、JADENETの「素人投稿 寸止め数回後の究極の絶頂オナニー」。

エッチな動画の撮影現場。
下着姿の女性がベッドに座っており、カメラマンの男性と会話をしています。

カメラマンの男性が女性にローターを渡し、パンツの中に入れるように指示を出します。
恥ずかしそうにしながらも、指示に従い自らパンツの中にローラーを突っ込む女性。

パンツにローターを入れ終わると、そのままスイッチをONにします。
ローターの強さを調整するカメラマンが「ちょっとまだぬるいですかね?」と聞くと、女性は照れ笑いをしながら「うん、まだ大丈夫」と余裕な様子。

パンツを引っ張ってグリグリとクリに押し当てたりしながら、じわじわとクリに刺激を与えていきます。
しばらく当て続けていると、ほんの少しだけ表情にも歪みが表れ始めます。

ここで、パンツを脱ぐように指示。

パンツを脱いで再びベッドに寝転がると、今後はクリに直接ローターを押し当て始めます。
徐々にクリへの快感が蓄積していき、息遣いも荒くなっていく女性。

そのままローターを当て続けていると、お尻を締めるようにしながらグーっと腰を持ち上げるようにする女性。
明らかにイキそうな素振りを見せたその時、

「イッたらだめですよ」と焦らすカメラマン。
絶頂直前で寸止めを食らい、切なそうな声を漏らします。

その後もクリにローターを当て続けますが、イキそうになるたびに刺激を止め、イク直前で寸止めをし続けます。
カメラマンは「1回、体勢を変えましょう」と適当な言い訳をして刺激を中断し、その度に女性は呆気にとられたような表情を浮かべながらも素直に従い続けます。

寸止めを食らうたびに、ローターを当てた瞬間の表情が険しくなっていく女性。
明らかにイク直前で寸止めされ続けていることへの不満が着実に溜まってきているようです。

それでも執拗に寸止めを続けるカメラマン。
イカせてもらえない状況が長く続き、絶頂への渇望がどんどん大きくなってきていることは表情を一目見ただけで明らかです。

結局このままローターで絶頂させることはなく、続いてディルドを挿入し始めます。
しかしこのディルドの出し入れが、かなりのロースピード。

不慣れな手つきでゆっくりと出し入れするだけなので、これではイケるはずもありません。
これには女性もかなりイライラとした表情を浮かべる始末。

数回ディルドを出し入れした後、女性に軽く感想を求めたかと思えばそのまま片付けを始めるカメラマン。
女性も思わず「え、もう終わりですか?」と尋ねますが、「はい、十分良い画が取れたので」と撮影を終了する旨を伝えられます。

「ちょっと片付けますね」と言いながら一旦カメラマンが部屋を出ていきます。
おそらくディルドを洗いに行ったのでしょう。

散々あそこを刺激された挙句、結局イケず仕舞いのまま部屋で一人残された女性。
明らかに不満げな様子です。

部屋の外にいるカメラマンの方を気にしながら、そっと残されたローターを持ち上げる女性。

かなりカメラマンの方を警戒している様子ですが、静かにローターをの電源をONにします。
やはりあれだけ我慢させられ続けたまま終わりというのは耐え難かったようで、撮影後にこっそりとオナニーを開始してしまいます。

既に快感が蓄積されきっているクリに再びローターの振動を与え始めた瞬間、一気に表情を歪める女性。

早くもかなりの快感が押し寄せているのは表情を見れば明らかですが、途中で何度も部屋の外をチラチラと確認し、相当警戒心が強い様子。
エッチな動画を撮影していても、それはあくまでもお金のため。
身体の至るところまで見られることには我慢できる女性であっても、「自分で性欲を解消しようとする姿」だけは絶対に誰にも見られたくないというプライドがあるようです。

しかしそんな理性を以てしても、何度も何度も寸止めされて欲求不満が限界に達した状態とあっては、絶頂への執着で頭がいっぱいになってしまうのです。
いつカメラマンが戻ってくるかわからない状況でありながら、鈍い音を響かせるローターを夢中でクリに押し当て続けることはやめられません。

明らかに絶頂が近づいてきている様子ですが、それでも部屋の外をチラチラと確認する女性。
目前まで来ている強烈な性的快感への欲望と、女としてのプライドのせめぎ合いが見て取れます。

かなり余裕のない表情になりながらも、ここで一度顔をしっかりと部屋の外の方に向けて確認する女性。
カメラマンの気配がないことを確認すると、

直後に思いきり歯を食いしばるような物凄い形相になりながら、一層力の入った様子でローターをクリに押し当て。
見るからに、絶頂まで一気にスパートをかけるといった様子。
かなり切羽詰まった様子になりながら、喉の奥から絞り出すように「イクゥ…」と囁いた次の瞬間、

身体を思いきり反り返らせるようにしながら何度も脚をバタバタと閉じたり開いたりし、のたうち回るようにしながら絶頂に達する女性。
寸止めの連続で我慢に我慢を重ね、絶頂への執着が最大級に高まった後の、欲望が一気に解放されるような凄まじい痙攣イキはあまりにもエロすぎる。
押し寄せるオーガズムの快感に身体を反らせる最中の、絶対に人には見せたくないであろうほどに乱れ切った表情から、この瞬間に頭が真っ白になるほどの強烈な快感が全身を駆け巡っていることがはっきりと伝わってきます。

絶頂に達した後は、見るからにすっきりとした表情になる女性。
性的快楽という人類の繁殖に繋がる根源的な欲求が、女にとってもいかに強いものなのかを実感させられるようなオナニーの一部始終でした。


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