今回紹介するのは、SODクリエイトの「社畜OLが日々のストレスを発散する方法は、会社には内緒で死ぬほど中出しすることです。 青空ひかり」。
一般AVですがオナニーシーンがガッツリ含まれており、それがめちゃくちゃエロいので抜粋して紹介します。

青空ひかりさんは、とあるブラック企業で働く社畜OLです。
残業続きで休む暇もない様子で、電話対応などにも追われながら慌ただしく働いています。

そんなところに追い打ちをかけるように上司からの説教。
さらに、明日の会議の資料を作るという急ぎの仕事を無理やり任されてしまいます。

頼みを断り切れずに泣く泣く受け入れる青空ひかりさんですが、上司がいなくなると、見るからに不機嫌な様子に。
大きくため息をつき、貧乏ゆすりもかなり激しくなっています。

イライラした様子になりながらも仕事を続けていましたが、唐突に勢いよく立ち上がると、乱暴に椅子を戻してそのまま足早にデスクを出て行ってしまいます。
ピリピリした雰囲気が動作からはっきりと伝わってきます。

早歩きで向かった先はトイレ。
個室のドアを閉めると、息を切らしながら勢いよくスカートを捲り上げてパンツとストッキングを下ろす青空ひかりさん。
そのまま何の躊躇もない様子で速攻右手でクリを擦り、左手で胸を揉むようにして刺激し始めます。
本当に我慢の限界が来て、何とかストレス発散するために乱暴にオナニーを始めてしまう感じが非常に生々しくてエロい。

少し指を動かしただけで早くも胸を張り腰を反らすような姿勢になるほどに感じまくっている様子の青空ひかりさん。
平日は会社と家の往復だけで碌に性欲処理もできない生活が続いていたためか、相当溜まっている様子です。

まるで仕事のイライラを全力でぶつけるかのような、気持ちいい部分をとにかく刺激しまくるガチな指使いがあまりにもエロい。
今だけは嫌なことを忘れてとにかく気持ちよくなりたい、という欲求がはっきりと伝わってきます。

険しい表情を浮かべながら、とにかくあそこを刺激し続ける青空ひかりさん。
快感が高まってくるにつれて、胸を揉む左手にもかなり力が入ってきているのが分かります。

イクこと以外頭にないような、乱暴な指使いを続けていると、段々顎が上がってきて仰け反るような姿勢に。
着実に快感が蓄積していき、絶頂が近づいてる様子です。

快感に比例するように身体の反り方が深くなっていき、今にも限界が近いといった様子で思いきり仰け反るような姿勢になった次の瞬間、

緊張しきった全身の筋肉を一気に弛緩するかのように、たまらなく気持ちよさそうな表情を浮かべながらビクンビクンと痙攣イキ。
オーガズムの最中も左手で胸をギュッと握りしめるようにしているあたりから、快感で頭がいっぱいになり一切の余裕がなくなっている感じがしてエロいです。

快感を噛み締めるように俯きながら痙攣が収まるまで快感を味わい尽くす青空ひかりさん。
苦しい現実は変わりませんが、現実逃避のオナニーで絶頂に達したこの一瞬だけは、凄まじい快楽物質で脳内が満たされていたに違いありません。
この会社のトイレでのオナニーシーンだけでもかなりの見どころがあったのですが、本作品にはさらに別のオナニーシーンがあります。
しかもこのシーンがかなり長くて本格的で、一般AVでありながらもオナニーシーンに強いこだわりを持って作られていることがわかる内容の充実っぷりです。

この日は社畜OLの青空ひかりさんにやっと訪れた休日。
平日の仕事の疲れを癒すようにベッドでゴロゴロしているところに、インターホンが鳴ります。
めんどくさそうに起き上がり、玄関に向かう青空ひかりさん。
少し時間が経過し、段ボールを抱えてベッドに戻ってきます。

早速段ボールを開けると、中から出てきたのは様々な種類の大人のおもちゃ。
やはり性欲が溜まる一方の生活をしている中で、なんとか日常的に欲求を満たしたいと考えてネット通販で購入したようですね。

箱からおもちゃを取り出して段ボールを床に除けると、枕をベッドの背に立てかけてもたれかかり、早速オナニーを開始。

平日のトイレで行っていたようなやっつけのオナニーではなく、溜まりに溜まった性欲を時間の取れる休日にガッツリと解消するためのオナニーです。
色んな種類のおもちゃも届いて気合い十分といった雰囲気で、ズボンを下ろす仕草からも期待感が滲み出ています。

まずはゆっくりと高めるようにパンツの上から優しくクリを撫でるように刺激。
うっとりした表情を浮かべながら、右手の指先を円を描くように動かします。

少し指で刺激した後は、早くもおもちゃを手に取る青空ひかりさん。
先が細くなっているタイプのスティックローターの電源を入れると、パンツの上から押し当てます。
当て始めてすぐ、本来なら人には見せないであろう、気持ちよさ丸出しな下品に歪ませた表情を浮かべ始めるあたりがめちゃくちゃエロい。
ローターを押し当てている部分をよく見ると、既にパンツにはかなり大きめのシミができており、やはり性欲は溜まりまくっている様子。

スティックローターで弱めの刺激を楽しんだ後は、小ぶりな電マを手に取り乳首に当て始めます。
その間も右手はパンツに突っ込んだ状態で動き続けており、クリをいじることは我慢できないようです。

パンツを脱ぐと、待ちに待った電マをクリに直当てし、強い振動で快感を高めます。
やはりローターよりも刺激が強いためか、一層表情を歪ませながら早くも腰がガクガクと動いてしまっています。

そのまま電マを押し当て続け、既にかなり快感は高まってきている様子でしたが、ここで一度電マの持ち方を変え、元のペンのような優しい持ち方からしっかりと握りこむような形になり、電マの側面ではなく先端を押し当てるようにし始める青空ひかりさん。

そして、ただでさえ振動が強い電マを自ら細かく動かすようにしながら押し当てるようにして刺激し始めます。
同時に、明らかに落ち着きなく頭や身体をバタバタと動かし始める青空ひかりさん。
クリに押し付けやすいようにわざわざ持ち方を変え、見るからにイクための本気モードに切り替えた様子ですね。

快感が高まるにつれて、やはり顎が上がり始めます。
電マを持つ右手にもかなり力が入っている様子で、思いきり擦りつけるように素早く動かし続けていると、段々お尻が持ち上がってきて、

太ももの付け根を筋張らせるほどに下半身を力ませ、そのまま一気に力が抜けるように大きく呼吸をしながら、激しく痙攣イキ。

その後も電マの電源を切ることすらせず、痙攣が収まった直後にすぐさまクリに押し当てて連続絶頂する青空ひかりさん。
おもちゃを駆使しながら、自分が一番気持ちよくなれるオナニーを休日に堪能しまくっています。

電マでの2度イキを果たした後は、残り一つの、クリを吸引する部分が付いたタイプのバイブを手に取ります。

電源を入れると、すぐに寝転んだ姿勢のままあそこに押し当て始めます。
これこそ社畜OLの、人には見せない堕落しきった休日の性欲処理の様子です。

低く鈍い振動音が響き渡る中、ひたすらあそこに押し当て続けます。
余計な動きはせずにひたすら快感が高まるのを待つ感じが、いかにも日常生活における性欲処理といった雰囲気で生々しいです。

快感が高まるにつれてお尻を締めるようにして腰が持ち上がっていき、快感の頂上に到達した瞬間に激しく下半身が痙攣。
オーガズムの快感の波がはっきりと見て取れるほどに、周期的に腰が持ち上がる様子がエロすぎる。

完全に止まらなくなった様子で、バイブを膣内に挿入し、激しく出し入れし始める青空ひかりさん。
既に何度もイッて出来上がったあそこに何度も何度も出し入れし続け、膣内を刺激します。

今度はバイブを挿入した状態で膣の奥までグッと押し込み始めます。
奥の奥まで思いっきり突っ込もうとしているのが伝わってくるほどに、バイブを持つ右手にはかなりの力が入っている様子。

膣奥に押しこみ続けた状態のまま固まったかと思えば少しずつ腰が持ち上がり、唐突にビクンと下半身に思いきり力を込めるようにして絶頂。

イッた後も膣からおもちゃを抜かず、そのまま両手で胸を揉む青空ひかりさん。
散らかった部屋で一人、こんな情けない格好になりながら全身のあらゆる性感帯を刺激する、快楽に溺れ切った姿はあまりにもエロいです。
仕事続きの平日に溜まりに溜まった性欲を、この日のオナニーですべて解消しようとする勢いなのが一目でわかる有様です。

そのままノーハンドで膣をおもちゃで刺激し続け、両手で必死に乳首をいじり続けていると、背中がベッドから完全に離れるほどに思いきりエビ反りの姿勢になりながらの絶頂。
胸もお腹も無防備にさらけ出し、快楽だけに身を委ねて全身を反らせる姿は、目の前の快楽で頭がいっぱいになっていることが一目で伝わってくるほどに夢中な様子。

これだけイッてもオナニーを終えるどころか、さらに貪欲に快楽を求めるかのように、おもちゃを挿入した状態の腰を激しく上下に振り始めます。
いくら普段オナニーを我慢していたとはいえ、これほどまでに乱れてしまうというのは、凄まじい性欲ですね。

相変わらず身体を思いきり反らせ、もはや泣きそうな表情を浮かべながらこの日一番の激しい痙攣イキを達すると、締め上げるように力が入った膣から勢いよくおもちゃが飛び出します。
あまりにも全力すぎるイキッぷり。

おもちゃの鈍い音が鳴り響く中、分泌されたまま膣内に溜まり続けていた愛液が勢いよく流れ出てきます。
お尻の方まで垂れ流れるほどの物凄い量で、いかに興奮しまくっていたかが伝わってくるほどです。

ついに性欲を解消しきり、虚しそうな表情を浮かべながら起き上がっておもちゃの電源を切る青空ひかりさん。
あれほどまでに高ぶった様子で痙攣イキを繰り返した直後に、一気に現実に戻されたかのように落ち着いた様子になる感じが、オナニーという行為が日常の中の一部であることを実感させます。
世の忙しく働く女性たちも、実際にはこのように人知れずイキまくって性欲を解消する休日を送っているのかもしれませんね。
本作品のオナニーシーンの紹介は以上です。
本シリーズは青空ひかりさんの作品の他にも唯井まひろさんの作品もあり、どちらもオナニーAV好きの方にとっても満足間違いなしの名作なので、気に入った方はぜひあわせてご覧になってみてください。


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コメント一覧 (1件)
uq乙です〜