今回紹介するのは、JADENETの「オナ中毒女子 引きこもりオナニー」。
引きこもって快楽に溺れる生活を送る少女の、さらに別の日の様子です。


この日もパジャマ姿のままで自室に籠っているようです。
部屋の隅で小さくなり、以前よりもやつれているような雰囲気があります。

そしてこの日もやはり自らの身体に手を伸ばし始めます。
人と関わることもなく、毎日毎日自室で現実から目を背けるようにオナニーばかりする生活を送っているのですね。

パジャマのボタンを開けてブラの上から胸に触れた瞬間、暗く固い表情が少し緩み始めます。
オナニーで身体を気持ちよくしている時だけは幸せを感じるのかもしれません。

ブラを上にずらして胸をさらけ出し、両手を使って乳首を一生懸命刺激します。
指の腹を押し付け、グリグリと擦るようにして乳首に刺激を与える姿は、既に快楽に集中しきっている様子。

ひたすら乳首だけを責め続けた末に、顔を真っ赤にしながら全身をピクピクとさせて乳首イキする少女。
以前までは乳首だけでイクこともありませんでしたが、引きこもってオナニーばかりしているだけあって身体の開発が進んでいるのかもしれませんね。

真っ赤に火照らせた険しい表情を浮かべながら、もう待ちきれないといった様子で慌ただしくズボンを下ろします。
自暴自棄になって快楽ばかりを求めようと夢中になっている姿はなんとも生々しくエロい。

ベッドに片脚を上げて股を大きく広げると、すぐに右手の中指を膣内に挿入してピストンさせ始めます。
以前にも増して右手の動かし方が乱暴で激しくなっているように見え、やはり快楽に溺れる生活を送る中で少しずつエスカレートしてしまっているのかもしれません。

歯を食いしばるような必死さ丸出しの表情になりながらもひたすらに膣内に刺激を与え続けた末に、唐突に全身をビクビク痙攣させるようにして絶頂。
薄暗く散らかった部屋の中の鬱屈とした雰囲気の中で、オーガズムの痙攣が続く最中のだけに見せる少女の多幸感溢れる表情が現実とのギャップを強調するようです。

痙攣が収まると、またすぐに快楽に逃げるように必死な表情を浮かべながらピストンを再開。
同時に左手で胸も刺激し始めていて、ますます本気度が上がっている様子。

右手も左手も精一杯に素早く動かしてひたすらに快楽を貪る少女。
眉をひそめるような表情を浮かべながら両手で必死に身体を慰める少女の脳内は、目の前の快楽だけで埋め尽くされているようです。

刺激を続けた末に明らかに切羽詰まったような表情を浮かべた次の瞬間、全身が激しく痙攣し始めます。
絶頂直前まで胸を弄っていた左手を慌てて床についたあたり、バランスを崩してしまうほどの強烈な絶頂の波が襲ってくることを自覚していたのでしょう。
右手の中指を膣内に挿入したまま、凄まじい快楽をただ堪能するかのように力なく身体を震わせる絶頂姿はあまりにもエロい。

オーガズムという非日常的な強烈な快感を味わった後の、現実に戻されたかのように気の抜けた表情で壁にもたれかかりぐったりとする少女。
代わり映えのしない無気力な生活を送っては、溜まり続ける一方の性欲を発散させるべく自らの性器に刺激を与え、頭の中を快楽でいっぱいにして全身を痙攣させる、そのような日常がこれからも続いていくのでしょうね。



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