今回紹介するのは、プリモの「真夏の女子寮内盗撮!!声を押し殺し痙攣しながらイキまくるJKオナニー」。

とある女子寮の一室。
程よい肉付きの健康的なJKが制服姿のままで漫画を読んでいます。

しばらくすると、梯子を登って二段ベッドの上に移動。
うつ伏せで寝転がり、ゴロゴロとくつろぐJK。

退屈そうにしていて、そのままうたた寝してしまいそうな雰囲気でしたが、時間が経つにつれて少し様子が変わってきます。
うつ伏せのまま、いつの間にか身体をモゾモゾと動かし始めるJK。
時折お尻をギュッと締めるような動きをしながら、何やら股間をベッドに押し付けるような動きをしています。

クネクネと身体を動かし続けた後、ゆっくりと腕を身体の下に潜り込ませ、パンツの上からあそこを触り始めます。
うつ伏せのまま身体は動かしませんが、あそこを優しく揉むような指の動きだけは微かに見て取れます。

パンツに手を突っ込み、直接あそこを触るJK。
ベッドに移動してきてからこの定点カメラで切り替わらず、オナニーが始まる様子から少しずつ指の動きが速くなっていくところまで、この子の生々しいオナニーの一部始終が余すことなく見て取れ、まさに日常の中の性欲処理を覗き見ているような感覚になります。

寮のため周りを意識しているのか声は一切出しませんが、パンツの中の指の動きや身体の仕草から、明らかに快感が高まってきているのがはっきりとわかります。
快感に悶えるように腰をクネクネさせながら、一生懸命あそこを刺激し続けるJK。

ここで一度手を止め、仰向けになってブラウスのボタンを外し始めます。
ここでようやく視点が切り替わりますが、パンツにはくっきりとシミができているうえ、汗で濡れた髪の毛や微かに赤らんでいる頬から、やはり既にかなり興奮が高まっていそうです。

顔を火照らせながら真剣な表情でゆっくりパンツを脱いでいる姿から、これから味わおうとしている強烈な性的快感への期待感がどこか伝わってきます。

脚を大きく広げるとそのまま右手の中指を膣内に挿入。
指を突っ込んだままの右手を左右に揺らすようにして刺激し始めます。

ぽかんと口を開けたままの表情を一切変えず声も出しませんが、右手の動きはかなり激しさになっているうえに、指を動かすたびにピチャピチャという音がひたすらになり続けています。
余計な動きをせず、とにかく気持ちいいところを触り続けることだけに集中している姿があまりにも生々しくてエロい。
これぞ女が絶対に誰にも見せたくない、一人の時間に行われる本気の性欲処理といった感じです。

一定のペースでひたすら膣内を刺激し続けていると、ゆっくりと腰が浮くような姿勢になっていきます。
右手の動きは止まりませんが、明らかに快感の頂上が近づいていることが伝わってくるほどに、お尻を思いきり浮かせた次の瞬間、

そのまま無言で激しく下半身を痙攣させ始めるJK。
じっくりと時間をかけて高め続けた快感が、一気に解放されるかのような力強い痙攣イキです。
下半身が激しく動くタイミングで二段ベッドがギシギシと軋む音が聞こえます。

痙攣が収まるとゆっくりと身体を起こすJK。
その間も指は常に膣内に挿入したままで、壁にもたれるように座り直すと、

そのままピストンを再開。
休むことなく二回戦突入です。

座った姿勢でも、快感が高まったタイミングで左手をベッドに着いて腰を浮かせ、腰を高くした状態でビクンビクンと下半身を痙攣させるようにして絶頂に達します。
腰を浮かせるのはイクときの癖なのか、もしくはこうすることでより絶頂時の快感が増すためかもしれません。
少しずつ息遣いも荒くなってきているのが感じられ、明らかにヒートアップしてきている様子。

休むことなく膣から抜いた指でクリ擦り。
細かい動きでクリだけを重点的に刺激し続け、あっという間に絶頂に達します。
顔は映らないアングルですが、オーガズムの快感の波に合わせるようにしてあそこが勢いよく収縮を繰り返しており、強烈な快感を味わう瞬間の下半身の様子がはっきりと見て取れます。

さすがは思春期真っ盛りのJKの性欲といった感じで、これだけイッてもまだ満足しない様子。
今度は四つん這いになると、既にびしょびしょに膣内に指を突っ込んでいきなり激しく動かし始めます。
お尻を突き上げた情けない格好になり、目の前の快楽だけを求めて右手を動かし続ける姿はまさに発情期そのもの。

時折強い快感が押し寄せるようで、快感に耐えかねたように腰をカクカク動かしますが、それでも執拗に右手で膣内を刺激。
唐突に頭を高く持ち上げ腰を思いきり反らせるような姿勢になった次の瞬間、

明らかに途中までの腰のカクカクした動きとは違うレベルで、激しく腰をガクンガクンと揺らすようにして痙攣し始めるJK。
快感があまりに強烈だったためか、達した直後に右手をあそこから離して両手をベッドに着くと、その後も継続しているオーガズムの快感に成すすべもない様子で激しく腰を揺らし続けます。
二段ベッドの揺れ具合からも、この痙攣の激しさが伝わってきます。
さながら後背位のような姿勢で腰を反らせ、肉付きの良く女性らしい身体をビクビクと震わせている姿は、このJKが完全に生殖可能な状態にあり、本能が強くそれを求めているということを強調するかのようです。

その後はティッシュであそこを丁寧に拭く様子まで定点カメラではっきりと映されており、最後まで生活感を強く感じるオナニーの一部始終でした。
性に目覚めたJKは、寮で一人になれる時間を見つけてはこっそりと性欲を処理する日々を送っているのですね。



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