今回紹介するのは、JADENETの「オナ中毒女子 引きこもりオナニー」。
自室に引きこもって現実逃避オナニーをしていた少女の別の日の様子です。


あれから数日が経過したようですが、相変わらず自室に引きこもり、パジャマのまま着替えもせずにゲームをしているようです。
ゲームを終えてヘッドセットを外す少女。

直後にパジャマの上から自らの胸を触り始めます。
満たされない気持ちをぶつけるかのように、この日も快楽を求めてオナニーに耽るようです。

気だるげな表情をしながらも、勢いよくズボンを下ろします。
ゲームを終えるとすぐさまズボンを下ろしてオナニーを始める、という一連の流れがあまりにも自然で、いかにこの子の生活の中でオナニーが習慣になっているかが伺えます。

脚を大きく開き、右手であそこに触れ始めたときにはもうムラムラ丸出しの表情です。
早くも気持ちよくなりたい感が溢れ出ています。

すぐに中指を膣内に挿入すると、そのままズボズボと出し入れを開始。
いきなり中への刺激を始めるあたりも、オナニーのし過ぎでエスカレートしていってる感がありますね。
一定の速度でひたすらに指を出し入れし続ける作業のようなオナニーですが、あそこからは早くもエッチな音が聞こえてきており、段々息も荒くなります。

少しずつ表情には余裕がなくなり、明らかに快感が高まってきている様子。
頬を赤く火照らせながら目を瞑るようにし、エッチなことで頭をいっぱいにしてひたすら快感に集中していることが伝わってきます。

性器に与え続けた刺激の蓄積が限界に達した瞬間に、まるで雷に打たれたかのように勢いよく身体を弾ませる少女。
この瞬間に凄まじいオーガズムの快感を味わっていることが一目で見て取れるようなイキッぷりです。
オーガズムに達した瞬間の、一切の余裕がなくなった表情がエロすぎる。

痙攣も収まらぬうちに、早くも次の絶頂を求めて指の出し入れを再開。
もっと気持ちよくなりたいという欲望が伝わってくるような貪欲さ丸出しの指使いです。

学校にも行かず、薄暗い部屋で一人自らの性器を弄び、現実から目を背けるように性的快楽を味わう少女。
それほどまでに雌として成熟していく真っ最中の身体の性的渇望は非常に強く、人との関わりを避けているような女の子でも、身体はしっかりと生殖を求めているのです。

姿勢も変えずにひたすら膣に刺激を与えることだけに集中するかのように中指をピストンさせ続けた末に、身体をビクビクと痙攣させて絶頂に達します。
全身が勢いよく何度も浮き上がるほどの痙攣を見るに、オーガズムの最中の膣収縮の力強さはかなりのもののようです。
射精を伴う男のオーガズムと違い、その生物学上の意味も未だに定かではない女のオーガズムですが、一説によると膣内に放出された精液を吸い上げて子宮付近に溜め込みやすくするために存在すると言われているそうです。
この子の絶頂の瞬間の、腰が何度も勢いよく持ち上がるような鋭い痙攣を見ていると、女のオーガズムにそのような役割あるという説はあながち間違いでもないかも、と思わされます。

顔は真っ赤で髪もボサボサになりながらも、まだ満足しない様子でようやく定位置から起き上がります。

左手をベッドにつき、右腕を大きく背中側から回すと再びあそこに指をズボズボ。
前回のオナニーでもやっていたあたり、この後ろから突かれるスタイルでの刺激が好みのようですね。

ガシガシと膣内を搔きまわすかのように一生懸命右手を動かし続けます。
お尻を突き出し、険しい表情をしながら必死に指を出し入れする姿から、かなりの真剣さが伺えます。
同級生たちは学校で真剣に勉強に励む一方、身体を気持ちよくすることばかり頑張っているのです。

華奢な脚を筋張らせるほどに必死に踏ん張りながら、強烈な痙攣イキに達します。
強すぎる快感に打ちのめされるかのように頭まで揺らし、ひたすら快楽に溺れています。

それでも懲りずにすぐまた膣への刺激を求めて右手を動かし始めます。
狂ったように右手を乱暴にガシガシと動かし続ける後ろ姿はまさに発情期の雌そのもの。

ガクンガクンと身体を痙攣させ、全身のバランスを保っているのがやっとなほどの本気イキを果たす少女。
時折見える必死さが溢れ出ている表情はあまりにもエロすぎる。

有り余る性欲と体力を全力オナニーで発散させた後の、うな垂れるような後ろ姿は、この子にとって絶対に誰にも見られたくないものに違いありません。
ゲームとオナニーばかりして快楽を貪るばかりの生活を送る引きこもり少女の日常は、代わり映えせずとも続いていくようです。



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