今回紹介するのは、S級素人の「性欲が抑えきれない女子大生が大学内で秘密の自慰行為 指をぶち込む本気のキャンパストイレオナニーのぞき 都内6キャンパス美少女20人205分を隠し撮り」。

大学内にあるトイレの一室に一人のJDが入ってきます。
服の上からでも隠し切れないほどの巨乳で、男ウケ間違いなしの見た目です。

おしっこを終えてそのままトイレを出ていくのかと思いきや、膝下まで下ろしていたパンツに一瞬手を掛けるような仕草をした後、なぜかパンツを上げずに再び便座に座るJD。

軽くため息をつくと、そのまま思い立ったように自らの胸を揉み始めます。
今ムラッときてオナニーしたくなったんだな、というのがわかりやすいほどに行動に出ていますね。
女の子でも日常のふとしたタイミングでムラムラしちゃうことはあるようです。

手のひらをいっぱいに広げても収まらないほどの豊満な胸を服の上から少し揉んだ後、服を捲り上げるJD。
やはりものすごい巨乳で、まるで男を魅了することに特化しているかのような身体です。

ブラの上から胸を揉みながら、右手をあそこに持っていきますが、触り始めた時点でもう気持ちよくなってしまってるのが丸わかりの様子です。
大きくため息をつきながら、気持ちよさ丸出しにだらしなく顎を上げるJD。

右手でクリをいじりながら左手ではかなり強めに胸を握っていているあたりから、既にかなり気分も乗っている様子。

それにしても相当感度が良いのか、まだ触り始めて間もないですがかなり感じまくっている様子です。
左手の人差し指で乳首を何度も押し込むように刺激しながら、指先の細かい動きでクリを刺激するJD。
早くも絶頂が近づいているかのように表情は険しくなってきています。

クリをいじり始めてから僅か1分ほどしか経っていないにも関わらず、突然身体を思いきり硬直させるようにしながら目をギュッと瞑り歯を食いしばるような表情になり、直後にビクビクと下半身を痙攣させて絶頂します。
鋭い快感を味わっている瞬間がわかりやすすぎるほどの必死さ溢れる表情がエロい。
クリを少し触っただけでこんなにすぐに絶頂に達してしまうあたり、やはりこのくらいの年齢の女の子の身体は若さを保ちながらも成熟しきっており、いつでも生殖する準備が整っているような状態なのかもしれません。

本当に気持ちいいんだろうなと感じさせるような、うっとりした表情で身体をビクビクさせながら余韻に浸るJD。

少ししてまた指を動かし始めたと思えばもうこの表情。
やはり一度イッたくらいでは満足せず、とにかくエッチなことがしたくて堪らないお年頃のようです。

あまりに快感が強いためか、クリをいじっていると自然と腰がグーッと持ち上がってくるような動きをしていてめちゃくちゃエロい。

クリをしばらくいじった後は、中指を膣内に挿入して出し入れし始めます。
クリを刺激している時とはまた少し違った様子で低めの唸り声をあげていて、中の刺激を欲していたということが伝わってくるような感じ方をしています。

指を出し入れし続けていると、次第に興奮を抑えきれなくなったように腰を動かし始めるJD。
実態は自分の指で一人気持ちよくなっているだけの行為なのに、まるで疑似セックスのように必死に腰を振り続ける姿は発情期そのもので、身体が妊娠したがっていることを強調するかのような姿です。

脳内でも完全にセックスを想像しているのか、腰振りを続けた末に「イクッ」とわざわざ宣言すると、そのまま相変わらず顔をくしゃくしゃにしながら下半身をビクつかせて絶頂するJD。
イクたびに必死の形相で全身を硬直させ、この瞬間にオーガズムを味わっているということがはっきりと伝わってくるほど身体を激しく痙攣させる姿はあまりにもエロい。

絶頂の余韻に浸りながらも、もはや癖になっているかのようにまたすぐあそこを乳首に刺激を与え始めます。
自分が大学にいることすらも忘れてそうな没頭具合です。

そのまま立ち上がり、がに股で腰を落とした姿勢のまま指を出し入れします。
下品に脚を大きく開いた姿勢のまま、目の前の快楽だけを貪るようにして手を動かし続けるJD。

ますます興奮が高まってきているのか、指の動きがかなりの激しさになってきています。
立った姿勢のままでは強い快感に耐えきれなくなったためか、便座に左手をつくと、一気に本気モードと言った様子で険しい表情になりながら指を出し入れし始めるJD。
オナニーを始める前の涼しげな表情からは一切想像できないような、あまりにも必死過ぎる表情と指使い。
時折訪れる鋭い快感に身体をビクビクとさせながらも、とにかく指を素早く出し入れして最大限の刺激を膣内に与えることしか考えていないような凄まじいピストンを繰り返します。

顎を上げながら必死に指を動かし続けていた次の瞬間、突然頭を前に倒すと同時に下半身を激しく痙攣させ始めるJD。
その直後に物凄い形相になりながら顎を引き、股間を突き出すような姿勢で硬直する姿は、凄まじいほどのイキッぷりです。
相当深いオーガズムに達したためか、身体を硬直させながら激しい痙攣が継続する時間がかなり長く、その間強烈すぎる快感で頭がいっぱいで余裕もなくなり、絶対に人前では見せられないようなあられもない姿になってしまっています。

放心状態のように顔を上に向けながら、オーガズムの余韻に浸るように時折下半身にグッと力を入れるJD。
力を使い果たしたかのように息を切らしながら身体をビクつかせる姿は、いかにこのオーガズムの快感が強烈なものであったかを物語っています。

オナニーを終えると満足のいった様子でパンツを上げるJD。
大学内のトイレという日常的な場面で涼しい顔をしながら入ってきたJDが、数分後にはここまで必死なオナニーを繰り広げて全力絶頂をしているのかと思うと、やはり女性の内に秘めたる性欲というのは日常の姿からは想像もつかないものなのですね。


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