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イク時に力み過ぎなJDの連続絶頂オナニーを盗撮!絶頂の度に感度を増していくJDの、凄い勢いで腰を跳ね上げてオーガズムの快感を味わい尽くす姿はエロすぎる!

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今回紹介するのは、プリモの「現役女子大生の激ピストン 【女子寮定点】お嬢様の秘密オナニー」。

大学女子寮の一室に一人のJDが帰ってきます。
ぬいぐるみなども置いてある女の子らしい部屋です。

鞄を置き、軽く部屋の掃除をするJD。
二段ベッドがありますが、現在部屋には一人です。

その後ソファに座りくつろいでいましたが、しばらくすると脚をさすったりしてそわそわとした様子に。

ソファに置いてあったクッションを手に取り床に座り込むと、そのまま股の間に挟むようにして腰を動かし始めるJD。
ギュッギュッと押し付けるようにしており、唐突にオナニーを始めてしまったようです。

しかし数秒間腰をクネクネとさせて気持ちよさそうな表情を浮かべていたかと思えば、突然クッションを放り投げてあそこへの刺激をやめるJD。
理由はわかりませんがオナニーを我慢しているらしく、気持ちよくなり始めていたところで急に我に返ったような様子になりながら、捲れていたスカートを元に戻します。

しかしその後も手持ち無沙汰な様子でゴロゴロとしていると、やはり少し気持ちよくなり始めていただけに、もっと気持ちよくなりたいといった様子で自然と腰が動いてしまっています。

身体をモジモジと動かしては自制心を働かせて動きを止め、しばらく葛藤する様子を見せていましたが、

結局性欲を我慢できなかったようで服を脱ぎ始めます。
やりたい盛りのJDにとって、オナニーを我慢することはやはり難しいようですね。

下着姿になってベッドに移動すると、相部屋ということもあって同居人が帰ってきたときのことを警戒しているためか、シーツで全身を覆います。
全身を隠しながら器用に下着を脱いで全裸になると、

満を持してオナニーを開始。
全身が隠れているので手の動きは見えませんが、表情の切り替わりからエッチなモードに入った瞬間がはっきりと見て取れます。

早くも理性が薄れてきているのか、うつ伏せではだけた状態になりながら夢中であそこを刺激。
相当気持ちも入っているようで、鼻息を荒くしながら腰まで動かして気持ちよくなっています。

かなり激しく腰を動かすので既に身体を隠すために使っていたシーツはほとんど意味を成しておらず、ほぼ全身丸見えの状態になりながら情けなく腰を動かし右手にあそこを擦りつけ続けます。
全裸で枕に顔をうずめながら必死に腰を動かして快楽を貪る動物的な姿は、つい数分前までのお洒落に着飾った可愛らしいJDの姿からは想像もつかないほどのギャップです。

腰の動きがどんどん激しくしながらひたすらに快楽を貪り続けた末に、唐突に腰を激しく震わせるようにして絶頂に達するJD。
表情もほぼ変えず声も漏らしませんが、身体の痙攣具合からしてはっきりとオーガズムに達していることがわかります。

一度絶頂に達した後は仰向けになりながら再びシーツで全身を隠します。
あれほどしっかりと絶頂の快楽を味わっておきながら、まだささやかな抵抗をしようとシーツに隠れるのがなんとも可愛らしいですね。

それでもやっぱり気持ちよくなり始めると理性が弱まってしまうようで、すぐにはだけて胸まで丸見えの状態であそこを刺激し始めます。
かろうじてあそこは隠れていますが、二の腕の動き具合だけではっきりわかるほどに、相当激しく擦っているようです。

休むことなく右手をガシガシと動かし続け、腰を思いきり跳ね上げるようにしながら絶頂。
絶頂の痙攣に合わせて勢いよく腰を浮かせるので、その度にベッドの軋む音が静かな部屋に鳴り響いています。

どんどんオナニーはヒットアップしていき、もはや脚を大きく開いてあそこまで丸出しの恰好に。
ようやくクリを擦っているところがしっかりと見えますが、やはりかなりの速さで右手を左右に動かして刺激しまくっています。

ハァハァと息を乱しながらひたすらに右手を動かし続けていると、唐突に踏ん張っていた両足を浮かせた姿勢になるJD。
そのまま一層速くクリを擦り始めたかと思えば、

全身をガクンガクンと激しく痙攣させるようにして絶頂に達します。
脚を浮かせて不安定な姿勢になっているせいで、余計にオーガズムの強烈さが際立ちます。
仰向けで脚を開き顎まで上がった無防備極まりない格好で、必死にクリを擦った末に全身を痙攣させている姿は、あまりにも快楽に従順な雌の姿そのものでエロすぎます。

強烈なクリイキを3連続で達した後は、ゆっくりと中指を膣内に挿入し始めるJD。
中が相当感じるのか、指を挿れた瞬間に先ほどまでには見せなかった表情の変化が少し見え始めます。

そのまま奥まで挿入していくと、まだ出し入れしてすらいないのに腰がグーッと持ち上がってくるほどに、まるでツボでも押しているかのような感じっぷり。

持ち上がった腰を一度ストンと落とすと、唐突にスイッチが入ったかのように素早く指を出し入れし始めます。
必死に指を出し入れする最中、左手で思いきりシーツを握りしめているあたりから、相当力が入っていることが見て取れます。

絶頂まで一直線といった様子で一心不乱に右手を動かし続けていると、先ほどと同様に思いきり腰を浮かせるJD。
表情からはかなりの本気度が見えますが、思いのほか控えめな痙攣。

そのまま腰を落とすと、指を入れたままの状態で2、3秒静止。そして次の瞬間、

まさかの時間差で凄まじい痙攣が始まります。
完全に身体の制御が利かなくなったかのように力強く腰をビクビクと痙攣させる姿は、中イキの快感がいかに強烈であるかが一目で伝わってくるほどです。

痙攣が収まるとすぐにピストン再開。

しかしその数秒後には、またしても限界まで腰を高く浮かせるほどの全力イキ。
少ししか指を動かしていないにも関わらず、感極まったように必死な表情を浮かべながらこれでもかと激しく腰を痙攣させています。

完全に止め時を失ったようにまたしてもピストンを再開。
絶頂を繰り返す中で感度が増してきているのか、最初の方とは見違えるほどに余裕のない表情になりながら、歯を食いしばり首に筋を浮かべるほどに力んだ様子で右手を動かし、「うぅっ!」と喉の奥から絞り出すように声を漏らした次の瞬間、

凄まじい痙攣イキに達します。
力み過ぎて何重も皺がよるほどに顎を引きながら、オーガズムの凄まじい快感に成すすべもなく全身をビクつかせる姿は、あまりにもエロすぎる。

最後の絶頂は一段と強烈だったようで、ハァハァと息を乱しながらしばらく恍惚の表情を浮かべ、時折全身をピクピクと痙攣させて快楽の余韻に浸っていました。
静かめな様子から始まったオナニーが、絶頂を重ねるごとに予想外にヒートアップしていく姿はエロすぎました。

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