今回紹介するのは、プリモの「出張女子社員性欲剥き出しオナニー ビジネスホテル覗き」。

ビジネスホテルの一室にスーツ姿のOLが入ってきます。
スーツの上からでもわかるほどにスタイル抜群で、若々しい美人社員といった雰囲気です。

部屋のテレビを付けると、すぐにスーツを脱ぎ始めるOL。
窮屈なスーツを脱いでいき、下着姿になるまでの無防備な姿がしっかりと映っています。

下着姿になると、そのままベッドに寝転がってリラックスした様子でスマホをいじるOL。
細身ながらも程よく丸みを帯びた魅力的な身体つきをしていて、寝転がってるだけでも様になりますね。

しばらくすると一度起き上がり、ブラジャーを外して横に置くOL。

再び仰向けに寝転がったかと思えば、今度はスマホを置いたまま、ゆっくりと自らの胸を優しく愛撫し始めます。
ゴロゴロしてリラックスした状態から、スムーズな流れで当然のようにオナニーを始めるあたり、いかにも普段から夜のオナニーが習慣化していそう。
仕事終わりの疲れた身体を癒すルーティンが、OLにとってはやはり欠かせないのかもしれません。

まずはひたすらに両手を使って胸を触り続け、時間をかけてじっくり気持ちよさを高めていきます。
入念に刺激を与え続けていると、次第に高まっていく興奮が抑えきれなくなっていくかのように、下半身がクネクネと動き始めます。

その後ゆっくりと右手を下半身の方に持っていき、パンツの上からあそこを刺激し始めるOL。
パンツがあそこの筋に食い込んでいて、かなりしっかり目に中指を押し込んでいるのがわかります。
入念な乳首刺激の後に下半身に手を伸ばす瞬間の、今から気持ちよくなる気満々といった具合に快感への期待感が隠しきれていない表情がエロい。

少しの間、中指を曲げ伸ばしして筋に沿わせるように滑らせ続けた後、ゆっくりとパンツの中に右手を滑り込ませます。
この女性の中で着実に快感と興奮が高まってきている様子がわかります。

しかしパンツに突っ込んで数秒後には、再び手を出したかと思えば、そのままパンツを脱いで全裸に。

パンツも枕の横に置くと、すぐにあそこへの刺激を再開。
全裸で仰向けの姿勢のまま脚までピンと伸ばしたリラックスした格好でありながら、クリを刺激する右手の動きは既にかなり激しくなってきています。
器用に指を曲げ伸ばししてクリを擦る手慣れきった指使いから、この女性のオナニー経験の豊富さが垣間見えるようでエロいです。
こんな綺麗な女性であっても、毎晩こんな風に一人で身体を気持ちよくするための時間があるのですね。

そのままノンストップでクリを擦り続け、膝を軽く曲げるように内股の姿勢になり身体を控えめにビクつかせ、軽めの絶頂に達します。
大きく息を吸った後に痙攣が始まり、収まると同時に深く息を吐く音が聞こえるあたりからしっかりと快感を味わっていることが感じられ、なかなか生々しくリアルなイキっぷりです。

痙攣が収まると、次は指をグッと内側に曲げた状態で膣内に挿入。
指を出し入れし始めると早くもグチュグチュとかなり濡れまくっていることが分かるほどの水音が鳴り始めます。

数回ゆっくりとピストンをした後、一気にギアを上げるようにズボズボと激しめの動きに切り替えるOL。
指を激しく出し入れし続け、明らかに快感が高まってきていることが伝わってくる余裕のない表情になると、左足の膝も曲げて両足で踏ん張るような姿勢に。

直後に、脚をギュッと閉じると同時に腰を痙攣させて絶頂に達します。
中イキの方が快感が強いことも相まってか、明らかに先ほどよりもイキっぷりが良くなってきています。

数回身体をビクつかせ、オーガズムの余韻が収まると先ほどまで膣内に出し入れしまくっていた右手の指先をチラッと見て濡れ具合を確認。
自らが今まさに発情しているという証拠をまじまじと見つめています。

横向きに姿勢を変えると、すぐにまたクリを擦り始めます。
絶頂後も大して休憩することもなく、すぐにまたあそこへの刺激を再開するあたり、この女性にとって普段から1度のオナニーで複数回イクことは当たり前なのでしょうね。

真剣な顔をしながら、必死に右手を動かし続けてクリ刺激。

そんな真剣な表情がみるみる余裕のない顔つきに変わっていく様子から、クリ刺激により快感が蓄積されていく過程がはっきりと見て取れます。
普段は整った顔立ちをしている女性であるだけに、快感に歪んだ表情が一層際立ってエロいです。

そして快感が最大限高まって頂上を迎えた瞬間、力なく口をぽかんと開けた表情になりながら身体をビクビクと激しく痙攣させるOL。
明らかにイキっぷりが良くなってきていて、鋭く強烈な快感が全身を駆け巡っていることがはっきりと伝わってくるほどです。

痙攣が収まると落ち着いた表情に戻り、一度あそこから手を離しはしますが数秒後にはまたクリいじりを再開。
何度も何度も飽きずに絶頂を求めてクリを擦り始める、欲に正直な女の姿がエロすぎる。

そしてクリを擦っているとまた次第に切羽詰まったような表情を浮かべ始め、一層激しく右手を動かし始めるのです。

時折腰をカクカクさせながらも一心不乱に右手を動かし続けるOL。
無駄のない指使いでひたすらに刺激を与え続け、

あまりの快感に情けなく腰を引くような格好になりながら、必死の顔つきで全身を痙攣させて絶頂。
堪らなく気持ちよさそうな表情を浮かべ、オーガズムの快感をただ味わっている無防備な姿はあまりにもエロい。

この絶頂でついに満足したのか、痙攣が収まりしばらくするとゆっくりと身体を起こし、部屋に備え付けのティッシュであそこを拭いていました。
最大限気持ちを高ぶらせるような絶頂の後、何事もなかったかのように淡々と片付けをするまでの流れまで見ると、この性欲処理の時間が日常の一部であることを改めて実感させられるようで、生々しいエロさがあります。
普段は澄ました顔をして働いている女性でも、一人の時間にはこうしてオナニーで疲れた身体を癒しているのですね。





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