MENU

彼氏のいない寮生活JDのオナニー隠撮!寂しさを紛らわせるように激しく膣を突き続け腰を浮かせて絶頂しまくる!

動画はこちら

今回紹介するのは、プリモの「女子大学生寮 性欲処理をねっとり見続ける オナニー隠撮」。

とある女子大の学生寮の一室。
相部屋で生活する二人のJDが部屋で過ごしています。
会話を聞いていると、どうやら座椅子に座っている女性はこれからデートの約束があるらしく、出かける準備をしています。

外出する準備が終わり、部屋を出ていきます。
ベッドの中に座っている女性はデートに行く友達を羨ましそうにしながら見送り、部屋で一人に

ついさっきまで笑顔で友達と会話していたJDでしたが、一人になった途端にベッドに寝転がり、真剣な表情で部屋の入口のドアの方を見つめます。
物音が聞こえなくなり、誰も部屋に入って来ないことを確認すると、

ゆっくりとズボンに手をかけて脱ぎ始めます
このズボンを脱ぎ始める瞬間のいかにもエッチなスイッチが入ったかのような、今からオナニーする気満々といった表情ってすごくエロいです。

ズボンを脱ぎ終えてゆっくりとパンツの中に右手を突っ込んだ次の瞬間、最初からかなりの速さであそこをいじり始めます。
何の躊躇いもなくいきなり強めの刺激をあそこに与え始めるあたりから、相当オナニー慣れしていそうな雰囲気を感じますね。
ムラムラする→あそこを刺激して解消するというのが習慣として染みついていそうです。

その後も休むことなくガシガシと右手を力強く動かし続けるJD
右手の動きはどんどん加速していき、だんだん表情からも余裕がなくなってきています。
左手を頭の位置に持っていき枕をギュッと掴んでいるあたりからも必死さを感じます。

右手の動きが一番激しくなった次の瞬間、突然ピタッと右手を止めたかと思えば腰がグイーーッと持ち上がり1秒ほど静止した直後にビクビクと激しく痙攣
友達と一緒に生活する部屋であるにも関わらず、一人の時間には人知れずこんなに必死に腰を浮かせてオナニーで絶頂しているだなんて、女性の本性はやはり侮れません。

絶頂後しばらくするとパンツを脱ぎ始めるJD。
あそこをいじっている瞬間の必死な表情とは一変し、オーガズムが落ち着いて冷静でありながらもまだまだムラついていそうな表情がまたエロいです。

脱いだパンツを横に置くと、すぐに右手をあそこの位置に
声を出さないように左手で口を抑えつつ、膣内に指を挿入し始めます。

中指と薬指を挿入すると、やはり今回もいきなりかなりの激しさで搔きまわすように刺激。
ゆっくりと身体を慣らしていくようなことはなく、今すぐ気持ちよくなりたいといった執念を感じるような乱暴さです。

膣内は濡れているようで微かにピチャピチャと卑猥な音が聞こえ始めていましたが、ここでは中イキまでは達することなく一度膣から指を抜きます。
そしてそのまま抜いた指をクリに当てると、これまたゴシゴシと力強く擦り始めます。

3本指を揃えて必死にゴシゴシとクリ擦り
仰向けで脚を適度に開いたリラックスしきった格好で、ひたすら右手を素早く動かしてクリだけを集中刺激している姿から、余計なことをせずただただ気持ちよくなりたいという気持ちが表れているようで、なんだかすごくエロいです。
表情を作ることも喘ぎ声を出すことも胸を触ることもせず、パフォーマンス的な要素が一切ない正真正銘の自分が気持ちよくなるためだけの行為であるということを強く感じさせられます。

クリを擦り続けるにつれてだんだん息は荒くなっていき、先ほどと同様に頭の位置にあった左で枕をギュッと握りしめ始めます
明らかに余裕がなくなってきていて絶頂が近づいているのがわかります。
このタイミングで枕を握りしめるという行為が、いかにもイクための準備という感じがしてエロい。

そのままクリを擦り続けると、唐突に腰が逃げるように持ち上がり始めますが、それでも追い打ちをかけるように一層力強くクリ擦り
蓄積された快感が限界に達した瞬間、弾けたように下半身を痙攣させ始めて腰を浮かせて硬直するようにして絶頂に達します。
イク直前に腰が動いてしまっても最後の最後までクリを擦り続ける姿は、快感への強い執念が感じられてエロすぎますね。

暴れるような激しい絶頂に達した後、クリを擦っていた右手の中指はびしょびしょに濡れまくっているのがちらっと見えます。
濡れ方からしても相当興奮が高まってそうですね。

あれだけ激しくいってもまだ物足りないと言わんばかりにすぐ右手を動かし始めるJD。
相変わらずの力強いクリ擦りで一気に次の絶頂を目指して刺激を与え続けます。

そのままあっという間に絶頂
今度はイク瞬間に脚をギュッと内股に閉じていておもいきりお尻を締めるような恰好で痙攣しており、かなりの力みっぷり。
どんどんイキッぷりが激しくなってきていますね。

下半身を硬直させ、痙攣が収まるまであそこに右手を添えたままの姿勢で固まるJD。
左腕で口を抑えていて声は出ていませんが、息遣いはかなり荒いです。

痙攣が収まったかと思えば、次の瞬間にはそのままの姿勢で再び膣内に指をズボッと挿入

そしてガシガシ右手を動かし膣内を激しく刺激し始めます。
絶頂の余韻に浸る間もなくすぐにまた手を乱暴に動かし始める姿は、発情期そのもの
若く健康体でありながら十分に成熟した身体は妊娠を求め、生殖器への刺激を欲しているのです。

オナニーの時の癖なのか、やはり左手で枕を握りしめるようにしながら右手をとにかく激しく動かし続けます。
歯を思いきり食いしばるような表情から必死さが溢れ出していてエロすぎる。
まさしくイクことしか頭にないといった様子です。

ひたすらに膣内を刺激し続けた末に、全身を激しく痙攣させるようにして絶頂に達します。
痙攣と同時にもはや不自然なほどに腰を浮かせ、今まさにオーガズムの快感を味わっていますと言わんばかりの、余裕が一切なく必死過ぎる表情になります。
普段は可愛い女の子である分、絶頂の瞬間にしか見せない崩れ切った表情はオーガズムの快感の強烈さを強調していて本当にエロいです。

最後の中イキでついに満足したJD。
ついさっきまであれだけ必死な表情をしていても、性欲を解消しきると一気に表情を変えて冷静な様子に
ノールックでティッシュを抜き取るちょっとした仕草からも、オナニー慣れしていることが伺えます。
デートに行く友達がいる一方で、相手がいないJDはこのように自らの身体を慰めては性欲を解消する日々を送っているのですね。

動画はこちら

コメント(※承認後に反映されます)

コメントする

目次