今回紹介するのは、JADENETの「激撮 新人ナース 秘密の院内オナニー 白衣に包まれた背徳感とスリルと強烈な性欲」。

とある病院で働く一人の看護師。
かなり若くて綺麗な女性ですが、やはり看護師の仕事はかなり忙しいようで慌ただしく仕事をしています。
この病院の先生かと思われる男性から、椅子を片付けるように指示を受けて愛想良く返事をする看護師さんでしたが、

先生が部屋を出ていき一人なった途端に突然様子が変わります。
周りを確認するようにキョロキョロと見渡した後、立ったままの姿勢でスカートの上からあそこをギュッと握るように触り始める看護師。
テキパキと仕事をこなす真面目な看護師に見えても実際には、激務のあまり解消する暇もない性欲はもはや仕事中ですら抑えきれなくなってしまう程に膨れ上がってしまっていたようです。

さすがに職場ということもあってまだ警戒心があるようで、念入りに周囲を確認していますが、覚悟を決めたかのような表情をして椅子に座る看護師。

この性欲を今すぐ解消せずにはいられないといった様子で、すぐさまスカートを捲り上げてストッキングの上からあそこを触り始めます。
左手で必死に口を抑えて声を漏らさないようにしながらも、既に息は荒くなっており、わかりやすいほどにムラムラが限界に達している様子です。

かなり焦っている様子で早くもストッキングに手を突っ込み始めます。

ストッキングに突っ込んだ右手を一生懸命動かしながら同時に左手で服のボタンを外して胸を刺激し始めます。
展開の速さや真剣な表情から、ゆっくり快感を高めている暇などなく一刻も早く絶頂に達することに集中していることが伝わってきます。
いくら仕事が忙しく目の前にやるべきことがある女性であっても、本来ならば生殖適齢期真っ只中の年頃の身体はひたすらにそれだけを求め続け、無理やりに抑えることなど到底できないのです。

息を荒くしながらあそこを刺激した後は、もう迷いもなくなった様子でサッとストッキングとパンツを同時に膝の上まで下ろします。

再び椅子に座ると後は絶頂まで一直線。
座った状態のまま、まるでつま先立ちのように脚をピンと伸ばしながら、素早い指使いでクリを勢いよく擦り上げる姿は、あまりにも必死さが溢れ出ていてエロすぎる。
自分にとって一番イキやすい方法がまさにこれなのだと言わんばかりの全力クリ擦りです。

つま先立ち状態の不安定な脚をふらふらと揺らしながらひたすらにクリだけを擦り続けた末に、ついに抑えきれなくなったように甲高い声を漏らしながら身体をギュッと丸め、そのまま全身をビクビクと痙攣させて絶頂。
オナニー開始からクリイキを達成するまで一切寄り道することのない、本気すぎる早イキの一部始終です。

無事絶頂に達することができた看護師ですが、再び周囲を見渡して確認すると、さらに脱ぎかけていたストッキングとパンツを下ろし始めます。

直後に何の迷いもないといった様子で膣内に右手の中指と薬指をズボリと奥の奥まで挿入。
まさかのオナニー続行です。
職場で我慢できずにオナニーを始めてしまうほどに性欲が溜まりまくっていただけあり、一度クリでイッたくらいでは全然解消しきれなかったようですね。

完全に警戒心など薄れてしまった様子で自分の世界に入り込み、ひたすら二本の指をあそこに出し入れし続けています。
もはや目の前の性的快感のみで頭がいっぱいになっており、周囲のことを考える余裕など一切ありません。
どれだけ仕事を真面目に頑張る女性でも、結局は生物の雌である以上、性的欲求に勝るものはないのです。

右手を動かしやすいように左手で太ももの付け根をグッと押さえて広げるようにしながら、とにかくあそこを突き続けます。
しかしクリで絶頂に達するほどにはすんなりとイクことができないようで、少し苦戦している様子。

先ほどよりも時間がかかっていますが確実に快感が高まってきていることはわかります。
身体を力ませながら一心不乱に右手を動かし続け、段々と脚や頭を動かす頻度が高くなり落ち着きがなくなってきています。
息もどんどん荒くなり、歯を食いしばるような表情を浮かべながら消え入るようなか細い声で「いく…!」と呟いた次の瞬間、

切羽詰まったように口を開くと同時に全身を激しく痙攣させて絶頂に達します。
ずっと待ち望んでいた中イキの深い快感をついに味わうことができた最中の、オーガズムの鋭い膣収縮に合わせて身体をビクビクさせながらも目の前の快感をしっかりと味わうような幸福感溢れる表情がエロすぎる。

痙攣が収まってきているにも関わらず、しつこいほど指をギュッと奥に入れるような動きをし続けている様子は、快感への強い執着を感じさせます。
最後の最後まで絶頂の快感を味わい尽くそうとする、あまりにも本能に対して素直すぎる姿です。

仕事中にも関わらずガッツリとクリイキと中イキを堪能した後は、我に返ったように慌ただしくパンツを履き直して服装を整えていました。
ムラムラを溜め込み過ぎて限界に達した女性というのは、これほどまでに性に狂ってしまうものなのですね。


コメント(※承認後に反映されます)