今回紹介するのは、JADENETの「家族居ぬ間に速イキオナニー2」。

ショートヘアが似合う美少女JK。
学校の教室で授業を受けているシーンから始まります。

授業が終わるとすぐに帰宅。
帰宅直後から落ち着きがなく身体をモジモジとさせ、母親が掃除をする隣で既に股の間に手を突っ込んだりしてしまっています。
見るからにムラムラしていて、今にも爆発寸前といった様子。

母親に唐突に話しかけられ、慌ててあそこから手を離して何もしていないかのような素振りをするJK。
頬は微かに赤らんでいますが、幸いにもバレてはいないようです。

今にもオナニーを始めてしまいそうな様子で落ち着きのない動きを続けるJKでしたが、しばらくすると母親が買い物に出かけると言って準備をし始めます。
靴を履き、玄関の扉を開けるのを今か今かと待ち遠しそうに見つめるJK。
その間もやはり少し待ちきれないようで左手であそこを軽く触ってしまっています。

母が家を出て扉が閉まった瞬間、凄い勢いでパンツを脱ぎ捨て即あそこに指を挿入。
直後には一心不乱に指を出し入れし始めます。
パンツを脱ぎ捨てる仕草やあそこを触り始める速さを見ただけで、どれほどムラムラが限界に達していたかが一目でわかります。
膣内に指を入れる瞬間、この刺激をずっと待ち続けていたと言わんばかりに早くも腰をグッと持ち上げ、目をギュッと瞑るようにして至福の表情を浮かべる姿がエロい。

あまりにも真剣すぎる表情で、とにかく素早く指を出し入れしてあそこを気持ちよくすることしか頭にないといった様子で突きまくるJK。
これぞ思春期真っ盛りの爆発寸前の性欲を死に物狂いで解消しようとするJKの、本気すぎるオナニーです。

一瞬たりとも右手の動きを止めることなくピストンを続け、早くも快感が最高潮まで登り詰めようとしています。
職人のような真剣な表情で指を動かし続けていたJKの表情も、一気に高まりゆく快感に連動するようにして余裕なく歪み始めます。
右手の動きは止まるどころかさらに激しさを増していき、

喉の奥から絞り出すような声を上げると同時に、勢いよく腰を持ち上げるようにして絶頂。
深いオーガズムの快感が全身を駆け巡っていることが一目でわかるほどの力強いイキッぷり。
絶頂の瞬間に漏れた、心の底からこの絶頂を待ち望んでいたといわんばかりの気持ちよさそうな声があまりにもエロすぎます。

絶頂直後の膣収縮が収まるのを待つ時間すらも惜しいといった様子で、数秒後にはクリを擦り始めるJK。
効率よくクリを刺激することに特化したような手慣れきった指使いから、この年にして既にオナニー歴が相当なものであることが伝わってきます。
オナニー開始からまだ大して時間も経っていないにもかかわらず、お尻の方までべったりと愛液が垂れてしまうほどに濡れていて、帰宅直後の様子からも想像できたようにきっと一日中ムラムラしていたのでしょうね。
それほどまでに生殖に最適な年頃ともいえる思春期JKの性欲が凄まじいもののようです。

勢いよくクリを数回擦った後には、またしても中指と薬指をずっぽりと膣内に挿入。
一切躊躇する様子も見せずに一気に膣の奥の奥まで突っ込んで指を出し入れし始めます。

太ももには軽く筋を浮かせるほどに力んだ様子で指を出し入れし続けます。
絶頂に達しているわけでもないのに既に快感がかなりの強さに達しているのか、時折我慢できないよう脚をギュッと閉じたりピクピクさせたりしています。
一度絶頂に達したくらいでは一ミリも満足できていないということが伝わってくるほどの本気のピストン。

あっという間に2度目の絶頂。
やはり今度も勢いよく腰を浮かせ、わかりやすすぎるほどに気持ちよさ全開の声を漏らします。
家族がいない時間が限られている実家暮らしJKだからこそ、一人になれる貴重な時間のオナニーでは声も漏らすほどに全力でイキ狂ってしまうのかもしれません。

絶頂直後のあそこをヒクヒクさせながらソファに倒れこむJK。
その間もやはり軽くクリを撫でまわすあたりからも快楽への強い執着が感じ取れます。

そして、すぐに右手をお尻の方から回したかと思えばそのまま凄い速さでクリを擦り上げます。
一気に表情を歪ませるJK。
愛液でぬるぬるになったあそこを一心不乱に擦り続けます。

今度もしばらくクリを擦った後は膣内に指を挿入。
クリへの刺激よりも膣内の刺激が好みなようで、その点からもオナニー経験の豊富さが伝わってきます。
オナニーの経験を重ねた女性は、より深い絶頂の快感を求めるかのようにして中への刺激をするように成長していくのです。

お尻の方から手を回したままの少し辛そうな姿勢になりながらもやはり右手を相当な激しさで動かし続け、そのまま痙攣イキ。
絶頂の度に必死過ぎる表情を浮かべながら腰を勢いよく痙攣させる姿からは、膣への継続刺激の末に訪れる強烈な性的快楽を本気で堪能していることがはっきりと伝わってきます。

一向に終わる気配の見えないオナニーでしたが、このタイミングで玄関から音が聞こえてきます。
慌てて姿勢を正し、濡れまくったあそこをスカートで隠すJK。
男の場合ってオナニー時にパンツを脱いでいると咄嗟に隠すのが難しいと思うのですが、スカートを履いている女の子の場合はこうやってすぐに隠すことができますよね。
世の中のJKの中にも、こんな感じでギリギリのところで家族へのオナバレを防ぐことができた、という経験を持つ子が案外いるのかもしれません。

帰ってきたのは兄のようで、慌てて部屋に移動します。
兄の部屋とは摺りガラスのドアで遮られているだけらしく、これでは親が出かけた瞬間に死に物狂いのオナニー始めてしまう必死さも頷けるプライバシーのなさですね。
兄が隣の部屋にいる間はやはりオナニーをできませんが、それでも少し我慢できない様子でベッドの上でモジモジとしているJK。

しかし幸いなことに、数分後にはバイトに出かけると言って再び兄が家を出ていく準備をし始めます。
やはり待ちきれないといった様子で既にセーターのボタンに手をかけ始めながら兄が玄関に向かうのを見つめるJK。

兄が家を出た直後、オナニーを中断されてムラムラが最高潮に達していることが一目でわかるほどに、凄い勢いで制服を脱ぎ始めます。
今すぐあそこを触ってもっと気持ちよくなりたい、という欲求がわかりやすいほどに伝わってきます。

全裸になるとベッドに飛び込み仰向けになり、一目散に膣内に右手の指を挿入。
左手で胸を鷲掴みにして乱暴に揉みしだきながら、欲望剥き出しの姿で膣への刺激を開始します。

腰をガクガクさせながら凄い速さで指を出し入れ。
ただでさえ溜まっていた性欲がオナニーを中断されたことで一層増幅したようで、一段と必死な表情と指使いの激しさを見せながら一心不乱に絶頂を目指すJK。

暴れるように腰が上下に動くほどの凄まじいイキっぷり。
とてつもない快感が全身を駆け巡っているのが一目でわかります。

その後もすぐさま指の出し入れを再開し、ノンストップで膣への刺激と絶頂を繰り返し続けます。
性欲に右手の動きが追い付かないためか、左手で手首を握るようにして両手でガシガシと自らのあそこを突き続ける姿は、まさに発情期そのもの。
もはや気持ちよくなることしか頭にありません。

あそこを突き続けた末には、何度も何度も懲りずに腰を必死に浮かせてオーガズムに達します。

仰向けで数回絶頂に達した後には、うつ伏せになってクリ擦り。

やはり少しクリを擦った後にはすぐに膣内に指を挿入します。
四つん這いになって指を入れ始める瞬間にふと覗かせた、あまりにもガチすぎる表情が生々しくてエロすぎる。
完全に性欲に囚われた雌の顔つきです。

真剣な顔をして指を出し入れし始め、しばらくしたらやはり強い快感に表情を歪ませ始めるJK。
顔を真っ赤に火照らせ、指の動きの加速具合からしても絶頂が近づいている様子。

お尻を突き上げた情けない格好になりながら、必死過ぎる表情で膣を突きまくった末に、全身をガクンガクンと痙攣させるようにして絶頂。

快感の頂上を過ぎ去った後も、痙攣も収まらない内は最後の最後までオーガズムを味わ尽くすかのようにクリに指をぴったりとつけて優しく擦るような動きを続けるJK。
快感への執着が垣間見えるちょっとした仕草がエロすぎる。
底なしの性欲に見えたJKも、この絶頂でついに満足できたようでオナニーは終了。
プライバシーのない部屋で日頃満足に性欲処理できないためか、一人になれるわずかな時間に補うかの如く、これほどまでに性に溺れてしまうのかもしれませんね。



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