MENU

巨乳JKの妹の私生活隠撮記録!ひたすら電マを押し当て続け、何度もエグいイキ方しまくっててエロすぎる!

動画はこちら

今回紹介するのは、いもうとエロすぎ(Pcolle)の「【Gカップ爆乳の妹NO.11】爆乳揺らしながらの入浴シーン!昼下がりの本気痙攣バックオナ!!!」。

家庭内での妹の隠撮記録のようで、冒頭に少しだけ生活シーンが映されています。
部屋には複数のカメラが仕掛けられているらしく、これは放課後に制服姿のまま掃除機をかけている様子。

お風呂場でのシーンも収録されていますが、JKにしてかなりの巨乳の持ち主のようですね。
少し垢抜けきっていない素朴なルックスに反して大人顔負けのスタイルでギャップが凄い。

そしてこちらが今回紹介する自室ベッドでのシーン。
ベッドの足元の方に仕掛けられたカメラにより、部屋着姿の妹が撮られています。

年頃の女の子の部屋を隠撮し続けているわけですから、当然オナニーシーンもしっかり記録されてしまっています
ベッドに寝転んだ状態で脚を大きく開き、パンツの上からあそこを触り始める妹
隠撮されているとは露知らず、リラックスしきった格好で夢中であそこを擦ります。

指を揃えた状態でパンツの上からグリグリと擦る妹。
序盤からかなり強めに刺激しているのが特徴的。

あそこを擦る指の動きが少しずつ速くなっていくのがエロい。
途中からは凄まじい擦りっぷりになってますが、相当普段からオナニーしまくってないとこんな指使いにはならないですよね。
指の動きが加速するにつれて、脚をバタバタと落ち着きなく動かすようになってきていて、快感がどんどん蓄積してきているのが丸わかりです。
かなりの力強さで執拗にあそこを刺激を続け、暴れるように脚を動かしながら、小さな声で「イクイクイクイク…」と囁いた次の瞬間、

勢いよく腰をビクンビクンと痙攣させるようにして絶頂。
あまりにもイキッぷりが良すぎて、凄まじい快感が全身を駆け巡っているのが一目でわかる迫力です。
痙攣している最中も手を止めるどころか一層強く擦り続けているあたりから、限界まで絶頂感を味わいたいという貪欲さが垣間見えるところもエロすぎます。

休む間もなく起き上がると、そのまま四つん這いになり即クリ擦り
いかにも思春期真っ只中のオナニー中毒って感じの忙しなさが感じられて、本当にムラムラして仕方がないんだなというのが伝わってくるほどです。

一度クリを擦る手を止めて身体を起こし、クリを刺激する手を止める少しの時間すらも惜しいといった様子で勢いよくパンツを脱ぐ妹

そしてまた四つん這いになって一層激しく直接クリ擦り始めます
指使いからしても、もはやイクことしか頭にないといった様子でエロすぎる。

凄まじいクリ擦りを続けていると、癖なのか今回も「イクイクイク…」と切羽詰まった声で囁くと同時に腰をカクッと最大限反らした姿勢になり、指を唐突に止めてクリにピタッと押し付けるような状態に

その直後、反らしていた腰を勢いよく丸めるような姿勢にしながら絶頂
相変わらず凄まじいイキッぷりです。
四つん這いの姿勢のまま、力なく腰を丸めてただただオーガズムの一定間隔の痙攣に身を任せている後ろ姿があまりにもエロい。
先ほどと違って今回はイク直前に指をピタッと止めてクリに押し付けたまま微動だにしていないあたりから、あまりの快感に一切余裕がない感じが伝わってきます。

これだけエグいイキ方をしてもまだまだここからが本番と言わんばかりに、部屋のどこかから小ぶりな電マを取り出してくると、すぐにスイッチを入れてクリに押し当て始める妹。
イキっぷりの良さからも想像できますが、JKにして既に電マ持ちなあたりからかなりのオナニストであることが分かりますね。
そして、電マの種類が少し小さめなあたりも実家暮らしで家族にバレにくいようなものを選んだのかと考えるとかなり生々しく、この若さにして既に生活の中でのオナニーによる性欲処理がルーティンと化していることがより強調されます。
オナニーを覚えたのもかなり早かったのかなと妄想が膨らんでしまいますね。

電源を入れた電マを一時も離さずあそこに当て続ける妹
ブーンという鈍い振動音だけが鳴り響く中、今回は前兆もなく唐突に痙攣イキ
イキっぷりは相変わらずですが、「イクイク」と囁いてから切羽詰まった様子で絶頂を迎えていた先ほどとは少し雰囲気が違って、機械の力で無理やりイッた感があります。
とにかく少しでも速く絶頂に達して身体を満足させたいという感じが伝わってきます。

少し息を整えるとまた四つん這いになって電マのスイッチをオン。
またしてもクリに押し当て続けてあっという間に絶頂に達します。
底なしの性欲といった様子の連続イキでエロい。

そしてここからがさらに凄い。
再び仰向けになると、膝を曲げた姿勢で足を浮かせ、電マの先を持ってひたすらに押し当てる妹
気持ちよくなることしか頭にないのが一目で伝わってくるほどの情けなく恥ずかしい格好でひたすらクリに刺激を与えます。

足を浮かせた姿勢は不安定なようで、快感が強いタイミングで下半身が揺れると同時にかなり動いてしまっていましたが、明らかに絶頂が近づいてきた様子を見せたとき、浮かせていた足を床に着けたかと思えば、

そのまま明らかに制御が効かなくなっているほどの暴れイキ。
オーガズムの快感の波に合わせて何度も何度も勢いよく腰を浮かせていて、強烈な快感を味わっている瞬間がはっきりと見て取れます。
足を浮かせた不安定な恰好で電マを押し当てていたのに、イク直前にはオーガズムをちゃんと味わう準備をするかのようにしっかりと踏ん張り始めるのがエロすぎます。

この絶頂はやはり相当強烈だったようで、痙攣がかなりの長時間持続しています。
息を切らしたまま電源を切った電マを身体の上におき、しばらくの間ぐったりとする妹。

めちゃくちゃ気持ちよくイケた感が伝わってくる絶頂姿だったのでさすがにオナニー終了かと思っていた次の瞬間、徐に電マを持ち上げるとまさかの再びスイッチオン。
どれだけイッたら気が済むのかわからないレベルの性欲お化けです。

またさっきと同じ姿勢で電マをクリに押し当て。
今度は不安定な脚を固定するかのように空いている右手でロックしています。

しばらく電マを押し当ててつづけたあと、唐突に右手を電マに添えたかと思えば、カチッという音とともに振動音が変わります
強モードに変更し、最大限強い刺激で一気にラストスパートといった様子。
先ほどからこの子の気持ちいい絶頂に対する執着が色んな部分から垣間見えて本当にエロい。

大きな振動音が鳴り響く電マをあそこに押し当てていると、だんだん膝が高い位置に上がるような凄い姿勢になっていく妹。
明らかに不自然な姿勢になってしまうほどに全身を硬直させていて、イクために全力になっているのが一目でわかる姿です。

今回は脚を床に着かずに浮かせたままで絶頂に達したので、やはり不安定な状態の足が凄い勢いで動いて暴れまくっています。
それほどまでにオーガズムは衝撃的な気持ちよさのようですね。
絶頂の瞬間は足の先までピンと伸ばしているあたりも必死感満載でエロすぎる

イクたびにますますイキっぷりが凄いことになっているようで、相当体力を消耗している様子。

それでもまだ物足りないようで、再び電マのスイッチを入れるとクリに押し当て始めます。

今度も一切電マを離さないままクリに押し当て続け、最後はお尻を思いきり締めるようにしながら腰を最大限浮かせて絶頂に達していました。
この絶頂シーンを最後にカメラの映像は終了してしまうのですが、正直オナニーが終了した様子が感じられませんね。
映像としては切れていますがこの後も時間が許す限り電マを押し当て続けてイキ狂っている姿が容易に想像できてしまうほどのガチすぎるオナニーでした。
これだけのオナニーのハマリっぷりで激しくイキまくる生活をしていたら女性ホルモンも分泌しまくっていそうですし、JKにして珍しいレベルの巨乳なのもなんだか納得できてしまいますね。

動画はこちら
【関連】同じ女の子のオナニー動画一覧はこちら

コメント(※承認後に反映されます)

コメントする

目次