今回紹介するのは、JADENETの「多忙OL トイレ駆け込み電光石火オナニー」。

スーツ姿で自宅に帰ってきたOL。
激務のせいかかなり疲れているようで、帰って来るや否やズボンだけ脱ぎ捨てると、上の服は着たままで寝落ち。
そのまま朝まで寝てしまいます。

翌日、朝早くから突然会社の先輩から電話が掛かってきて起こされるOL。
この日は休日の予定だったようですが、何やらトラブルが発生したようで、急遽出勤するようにお願いされてしまいます。
先輩からの頼みを断ることもできず、電話を切ると「はぁ、最悪…」と小声で文句を言いながらも慌てて準備をして会社に向かいました。

トラブル対応で慌ただしい様子のオフィスに出勤すると、すぐに仕事を始めます。
書類の整理をしていると、先輩から「仮眠室にコーヒー忘れてきたんだけど、取ってきてくれない?」と頼まれます。
若手社員ということもあり雑用を任されがちのようですが、「取ってきます!」とすぐ仮眠室に向かうOL。

仮眠室では、ソファで一人の男性社員が仮眠を取っています。
休日出勤でも嫌な顔一つせず愛想よく仕事をこなすOLでしたが、突然表情を変えてソファにゆっくりと腰を下ろすと、

ゆっくりとズボンに手をかけ始め、音を立てないようにズボンを脱ぎ始めてしまいます。

男性社員が気づいてしまわないかチラチラと確認しつつ、恐る恐るパンツの上からあそこを擦り始めるOL。
先輩の前では愛想よく振舞っていても、内心ストレスが溜まっていたのでしょう。
前日の夜には帰宅直後に寝落ちしてしまったこともあり、性欲処理もできていない状態ですから、ムラムラとイライラが爆発してしまったのかもしれません。

男性が少し身体を動かすたびに隠れるようにブランケットをかけたりと、警戒しながらもオナニーをやめることができません。
普段ならこんなリスキーなことはすぐに止める判断をできるのでしょうが、もはや冷静な判断ができなくなっているくらいにはムラムラで頭がいっぱいのようですね。
パンツも脱ぎ、息を殺して夢中でクリを擦り続けます。
激しく指を動かしていながらも、できるだけ物音を立てないようにかなり気を使ってはいるようです。

しばらくクリを擦った後は、中指を膣内に挿入。
音は立てずともみるみると余裕のない表情になっていき、絶頂の快楽を求めて右手を動きはどんどん加速。

思いきり歯を食いしばるような表情をしながら一心不乱に膣内を刺激し続けた末に、無言で下半身を勢いよく痙攣させて絶頂。
隣で眠る男性社員にバレないように、身体の反応を限界まで押し殺す努力をしているのがわかる分、それでもオーガズムの瞬間の激しい痙攣だけは抑えきれていないのが一層際立っていて、強烈な快感を味わっているのが見て取れます。
警戒心からか、この状況に興奮しているからかわかりませんが、イッている最中に痙攣しながらじっと男性を見つめる姿もまたエロい。

なんとかバレずに絶頂に達することができたOLですが、ストレスのせいか溜まっている性欲は相当なもののようで、歯止めが効かなくなったかのように再びあそこに指を入れ始めます。
それどころかどんどんオナニーはエスカレートしていき、ブランケットもはだけて下半身丸出しの恰好になり、男性を見つめながら指を出し入れ。
完全にオカズにしている目つきです。

完全に止められなくなった様子でひたすらにイキ狂うOL。
イッては姿勢を変えるのを繰り返し、ソファの上で四つん這いになるほどにヒートアップ。

男性社員に見せつけるかのようにあそこを突きつけてひたすらに膣内に指を出し入れ。
完全に理性を失い、目先の快楽以外に目が向かなくなってしまっています。
スリルを感じほどに、興奮も強くなってしまっているのかもしれません。

声を殺してイキ狂っていたOLでしたが、最後の絶頂でバランスを崩し、危うく男性にバレかけるところでしたが危機一髪。
見られる間際で下半身にブランケットをかけ、なんとか誤魔化します。
寝ぼけ気味の男性と軽く会話を交わしますが、数秒前まで歯を食いしばってイキ狂っていたにも関わらず、必死に平静を装っています。
人前では真面目に働くOLも実態は一人の女であり、ストレスと性欲が溜まる一方の生活を強いられてしまうと、このように爆発する瞬間が来てしまうのも無理ありませんね。
今回紹介した女性はサンプル動画の0:45~、1:50~、1:54~見ることができるので、ぜひ確認してみてください。



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